取締役会には、
頼めない。
あそこはあなたの決断を支える場所ではない。審査する場所だ。
チームには、
言えない。
不確かさをさらけ出すことへの躊躇がある。それは正しい感覚だ。
AIには、
わからない。
文脈を読めず、腹を割って話すこともできない。
重要な意思決定の場面で、腹を割って話せる相手がいるかどうか。それだけで、判断の質は大きく変わる。
ポチエ真悟のキャリアは29年に及ぶ。最初の13年は国際金融の現場——デリバティブ取引からグローバルメガバンクとの協働まで。その後の約12年は、スタートアップ支援と経営アドバイザリーに転じ、150社以上の起業家と大手企業の経営層の意思決定に直接向き合ってきた。日英バイリンガルで、日本とグローバルのビジネス感覚を同時に持つ。
コンサルタントではない。コーチでもない。あなた自身が「腹落ちした決断」を自分の言葉で下せるまで、ともに考え続ける。それが、このサービスだ。
「何を見ていて、何が見えていないか。― ポチエ真悟
そして——
本当のことを言ってくれる人が、
そばにいるかどうか。
それだけで、決断は変わる。」
29年のキャリア
主要金融機関
主要家電メーカー・インド
デリバティブ
13年の国際金融実績
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一緒に取り組む、ということ。
まず30分、お話を聞かせてください
あなたが直面している決断の全体像を聞かせてください。何が分かっていて、何が分かっていないか。この30分に義務は何もありません。
一緒に考え抜く
構造化されたセッションを通じて思考を整理し、見えていなかった視点を浮かび上がらせる。答えを提示するのではなく、あなた自身が辿り着けるよう、ともに歩む。
腹落ちした、決断。
持ち帰るのは、自分の言葉で説明できる決断だ。なぜこう決めたか、何を優先したか——それを語れるとき、決断は完成する。
お話しいただいた内容はすべて、私たちの間にとどまります。明示的な許可なく、事例として公開することはありません。名前も、会社名も、状況も。
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